自分でバッグ修理

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バッグの持ち手が壊れて、すぐに捨ててしまうなんてやっぱりもったいないです。バッグ本体はまだまだ使えるのではないでしょうか。でも、いつもビジネスに使用しているバッグなど、持ち手の方はボロボロだったりします。

確かに、そのようなとき、お店へ持っていけば、思わぬような高額なお金を取られてしまうかもという不安も抱えているものです。その価格が、新品購入する程度の価格ということもひょっとしたらあるかもしれません。

そのようなとき、かなりリーズナブルな合成皮革製 バッグ修理用持ち手というものも販売されているので、そのようなものもちょっとだけチェックしてみてはいかがでしょうか。1000円~程度なので、もっと現在のバッグを長く使いたいという人たちに、おすすめ出来るアイテムです。最大5色のカラーバリエーションがあったりして、きっとあなたの鞄にもお似合いの色が見つかるはずです。

本体とつける部分はホック式タイプになっていたり、ナスカン式だったり、ナスカンホック式だったりします。古くなった持ち手の部分をカットします。金具の部分は残すようにしてください。残した金具を利用して、ホック部分を都合通して簡単に完成します。